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2017年05月30日(火)

ワインの「保管温度」について


こんにちは、鈴与の通販フルフィルメントサービスの小林です。

ビールが最高においしい季節になってきましたが、

昨年なんとかワインのソムリエ資格を取得できたので本日はワインのお話です。


突然ですがワインの「保管温度」って何度が適温かご存知でしょうか?

ワインの種類は様々ですし、科学的に証明された数字は存在しないようですが、

一般的には14℃くらいと言われております。


またワインは非常にデリケートなもので、急激な温度変化を嫌うとも言われており、

一定の温度で管理することが現段階では良しとされております。


我々が運営している「ファインワインセンター」は、他社様の多大なる協力により、

海外の現地ワイナリーから、日本国内のレストラン・販売店様 等までのワインの物流を

一定の温度で管理するサービスを行っておりますが(地域が限定されている点はご了承ください)

ここでいう我々の「一定の温度」とは14~15℃のことを指します。




▲ワイン保管の様子


保管温度の話と言いながら、営業の話になってしまいましたが、

調達から販売先まで一定温度で管理する「鈴与のファインワインセンター」一度見学に来られませんか?


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